「知っている」から「できる」へ

職場の人間関係仕事の成果を変える

行動変容・実践型コミュニケーション研修

本研修では、

コミュニケーションの知識を一方的に学ぶだけではなく、

ケーススタディ・ワーク・ロールプレイ・振り返りを通して、現場で使えるコミュニケーション力を身につけます。


「研修を受けただけ」ではなく、「職場で行動が変わった社員」が増えます!

こんなお悩みはありませんか?

  • 社員同士のコミュニケーションが少ない
  • 報告・連絡・相談がうまくできない
  • 上司と部下の間に心理的な距離がある
  • 指示を待つ社員が多い
  • 自分の考えをうまく伝えられない
  • 相手の話を最後まで聴けない
  • 注意や指導が「叱る」だけになってしまう
  • 部下との関わり方に悩む管理職が多い
  • チーム内の人間関係にストレスがある
  • 研修をしても、現場で行動が変わらない
  • 「コミュニケーション研修=座学」で終わっている


なぜ、研修をしても

変わらないのでしょうか?

「傾聴が大切」

「相手の立場に立って考えましょう」

「伝え方を工夫しましょう」

研修でこうした知識を学んでも、

翌日から実践できる人は多くありません。

なぜなら、

「わかる」と「できる」の間には、大きな差があるからです。


研修のコンセプト

「人を変える」のではなく、

「自分の関わり方を変える」


職場では、

「部下が動いてくれない」

「上司が話を聞いてくれない」

「社員が主体的に動かない」

という悩みが生まれます。

しかし、相手を変えようとするだけでは、

なかなか状況は変わりません。


研修の3つの特徴

参加する」から

「体験する」へ

一方的に講師の話を聞くだけの研修ではありません。

ケーススタディ、グループワーク、ペアワーク、ロールプレイなどを取り入れ、

自分で考え、話し、聴き、体験する。

参加者同士の対話を通して、

自分自身のコミュニケーションの特徴や課題に気づいていきます。



「わかった」から

「やってみる」へ

コミュニケーションは、

実際に使ってみなければ身につきません。


例えば、

「部下への声かけ」

「上司への報告」

「相手の話を聴く」

「伝えにくいことを伝える」

「意見の違う相手と話す」


など、実際の職場で起こる場面を想定して練習します。

研修の中で一度でも実践する。

その経験が、現場での最初の一歩になります。


「研修で終わる」から「職場で続ける」へ

研修終了時には、

「明日から何を変えるのか」

を一人ひとりが具体的に言語化します。

「もっとコミュニケーションを頑張る」

ではありません。

例えば、

「毎朝、部下にこちらから声をかける」

「報告するときは結論から伝える」

「相手の話を遮らず最後まで聴く」

など、

具体的な行動レベルまで落とし込みます。

企業ごとにカスタマイズします

企業によって、

コミュニケーションの課題は異なります。

「若手社員の報連相を改善したい」

「管理職の部下育成力を高めたい」

「職場の人間関係を改善したい」

「ハラスメントを防止したい」

「社員の主体性を高めたい」

など、

企業様へのヒアリングをもとに、

目的・対象者・課題に合わせて研修内容を設計します。


研修のゴールは、

「受講」ではありません。

研修の日、社員が知識を得る。

それだけでは、組織は変わりません。

大切なのは、学んだことを職場で使うこと。

そして、小さな行動を積み重ねること。

その積み重ねが、社員の成長になり、チームの変化になり、

組織の文化になっていきます。

「知っている」から

「できる」へ

「できる」から

「続けられる」へ

そして、

「組織が変わる」へ


行動変容・実践型コミュニケーション研修で、

人と組織の可能性を引き出します。


まずはお気軽にご相談ください

貴社の課題をお聞かせください。

「どんな研修が必要かわからない」

という段階でも構いません。

現在の組織課題や対象者、研修の目的をお伺いし、

最適な研修プログラムをご提案します。

人が変わる。

関係が変わる。

組織が変わる。

行動変容につながる、人材育成研修を。


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